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ほろよいで泥酔

ウーロン茶、ロックで!

20150906 JAM×JAM 「浜中文一スペシャル」書き起こし 後編

「浜中文一スペシャル」後編です。

 

 

 

 

松本「さあまだまだお話聞いてっても良いですか?」

浜中「はい!」

松本「結構舞台の細かい系のことも来てますよ」

 

お便り『先日まで行われていた新橋演舞場での「もとの黙阿弥」観劇させていただきました。「ザ・オダサク」「ガラスの仮面」「もとの黙阿弥」、と奇しくも文学や戯曲、舞台を作る側に関係の深い作品にたくさん出演されていますが演技をはじめた当初から貫いてる気持ちやそういった作品を経て確立されつつある文一くん自身の演技論などあれば是非教えていただきたいです』

 

浜中「うーんなるほど…」

松本「ほんまにこう言われてみればそうですね。作る側の…」

浜中「うん、そうなんですよね。…僕、演技論とかまだないんですけど、でも、一公演一公演をもう違う舞台の気持ちでやれば、たとえば今回やったら39公演、東京やったんすけど39回違う舞台を踏んでるていう場数にもなるかなと思って、そういう気持ちであのーずっとやっていこうとは思ってます」

 

お便り『舞台でスポットライトを浴びていない時間の文一くんの小芝居がとても芸が細かく、見るのを楽しみにしています。これから大阪松竹座での公演、冬にはミュージカル「ドックファイト」の出演と大忙しの文一くんですが身体に気をつけてお仕事頑張ってください』

 

松本「やはりこちらの小芝居、なにかこだわってらっしゃる。先ほどね、ちらりとおっしゃってましたけれど」

浜中「そうですね、小芝居なんかそれは自然と出てくるんですよね。もう、ずっと、内容を考えてるわけじゃないんですけど、その場に居る雰囲気やったりとかお話聞いてたりとか。その一緒にやってはる人たちの行動やったり表情やったりとかを見て、まあ純粋に楽しんでる自分もいての、小芝居というか」

松本「へ~ほなよう見とったら、ほおってびっくりしてるシーンだからそんな顔してる、そのシーンはずっとそんな顔ってわけじゃなくて、他の人のリアクションを受けてからのこの役者としてのリアクションやからその日によってはその回によっては驚いてないし、喜んでたりとかそういった色が変わっていくわけですね」

浜中「そうですね、自分の気持ちに素直にやってるんで」

松本「へ~~~そのいわゆる、もう受身の芝居と言うんでしょうか。私あんましお芝居よくわからないんですけど難しそうやなーって思ったりするんですけどね」

浜中「いやどうなんすかね、自分から攻めていくときもありますし、でも決めるのだけはやめようと思って。その決めるっていうのがなんか嘘のような気がして。お芝居中に決めてしまうっていうのは」

松本「そしてこの方書いてくださってますね、「ドックファイト」の出演と大忙しということで。さ、この冬に舞台も決まっております「ドックファイト」。さあこれは一体どんな感じになりそうとか、今からちょっと言えることとかありますか?」

浜中「うぅんと、にかく身体を鍛えないとなと思って。あのー海外の海兵隊員さんのお話なんで。まあ今回黙阿弥をやらせてもらって、そんな期間あけずにすぐお芝居できるということでなんか非常にこう、ワクワクしてるというかその気持ちを保ったまんままた次に行けるんで今回黙阿弥が去年の「ガラスの仮面」から1年あいてるんでやっぱその短いスパンで出れるというのはすごい幸せなことやなと思って、はい」

松本「そしてあの、共演で末澤くんがいらっしゃるということで。末澤くんのことは最近よくねえ、ジャニーズWebの日記「ぶんぶんぶん」の方でも書いてらっしゃいますけども、あの、あんな感じの愉快な方なんですか(笑)」

浜中「なんなんすかねあの人!」

松本「どんな感じの人なん(笑)」

浜中「なんか、意味わからないんすけど、「今から新幹線乗ります」。その日ちょうど「ドックファイト」のスチール撮影で東京に来るって、で僕は本番中やったんすよ。で「今から新幹線乗ります」つって乗ってる自分の写真、自撮りをちょっとかっこつけて。いや写メいらんわ思って。その格好つけ方が女性に対する格好つけ方やったから「俺彼女なんかな?」一瞬思ったり」

松本「え、どういう格好のつけ方なんかちょっと、投げチューしてる感じ…」

浜中「投げチューじゃなくなんかこう、どう?みたいな…こんな感じやったんすよ」

松本「流し目でなんか手の甲を頬に当てる感じの…?」

浜中「そんな感じなんすよ」

松本「みんな想像してみて、末澤くんの写メそんな感じやったんやって」

浜中「それで、「いやいらんねん」言ったらまた時間経ったら「品川着きました」」

松本「おっおっおっ(笑)細かいな(笑)」

浜中「で「報告いらんねん」ってそっからずっーーーと報告作業が続いて。なんやねんこのコミュニケーション能力とか思って…」

松本「(笑)人懐っこい方なんですね」

浜中「人懐っこいんすかね…」

松本「今回、このね文ちゃんと末澤くんと。屋良くんが選んだ形になるんすか?」

浜中「いやこれは末澤くんはオーディション行ったみたいっすね」

松本「へ~あー文ちゃんは確定で」

浜中「そうですね僕はなんか、もう結構前からあの、お話聞いてて一応その歌の、歌がどんな感じかってのを歌唱指導の先生にこう指導してもらいに行ったりとかはしてたんすけど。末澤はオーデションという話を聞いてすごいなあって」

 

お便り『先日まで行われてました関西ジャニーズJr.の舞台「少年たち」、こちらの方文ちゃん見に行かれたということでいかがでしたか?』

 

浜中「なるほど…」

松本「どうでしたか?」

浜中「まあでも、自分が思ってたよりその、良かったなとは思います」

松本「でもどんな感じです、だっていうてもちょっと照れくさかったりということではない?」

浜中「ん~照れくさい…」

松本「見られる方は照れくさい?そういうのはないんですかあまり」

浜中「あのね、たとえば僕が「もとの黙阿弥」出てて、ジャニーズWESTの誰かとか、見られるのとかすごい嬉しいですね。で、見に行くのもすごい楽しみというか、はいそういう気持ちになりますね」

松本「感想とかいうときとかって結構自分の中でネタ凝ってっていったり…」

浜中「あ感想、すか。ん~いや、その見たときにここってどういう感じやったん?とか、ここってどういう気持ちでどういう風に動いてたん?とかは聞きますね」

松本「へ~~~あ、そうなんや。ちなみに「もとの黙阿弥」ってどなたか見に来られたんすか?」

浜中「いやまだだんれっも来てないっす!」

松本「あ、そう。あのWESTの方も?」

浜中「WESTも来てないですし、関西圏のジャニーズの人*1誰も来てないす」

松本「関西圏こない!?あらまあ、でもね今回大阪松竹座でやってますからそちらの方にはね、みんな来てくれるかもしれないですね」

 

お便り『「もとの黙阿弥」東京公演が終わり「少年たち」の千秋楽見に来てくれてましたが今回、看守長役を演じていた龍太くんについて手厳しい意見またはありがたいお褒めの言葉があれば聞かせてください。一重でブサイクやった話以外でお願いします』

 

浜中「一重でブサイクやった話以外ね」

松本「それ以外でお願いします」

浜中「龍太とはそのあと何人かとご飯行ったときにま、お話したんすけど。その、一昨年?去年?去年か、一緒にオダサクという舞台に出演してそして、その次は「台風n Dreamer」で龍太が出てて、で今年はこの看守長役というので見てたなかではすごい上達したというか、すごい良かったなあ~って思う反面、まだ、出来るやろ思って色々厳しいこと言いました」

松本「へ~そうなんや~でもね、そんなんね龍太くんからしたらものすごく嬉しいやろね~」

浜中「そうですねなんかやっぱり、褒めようと思ったら色々褒めることも出来るし、まあ嘘の褒めることもできますけどやっぱり今なにが必要かといったら厳しく言ってくれる人が関西Jr.には必要やなと思って、うん。それは誰かしてるって話も聞かないし、なんかすごいみんな良い良いっていう話を、色んな方から聞いてたんすけど、やっぱり厳しい意見が非常に少ないと思って。それは誰が言うべきなんかっつって今やったら俺なんかなと思って、うん、厳しいのも言いました」

松本「なるほどねえ、そしたら実際問題ね役者浜中文一としてね、どなたかから厳しい意見ももらってすごく嬉しかったなんてことって逆の立場でなんかありました?」

浜中「えとね、厳しい意見というのはあんまりないんですけど」

松本「むしろお褒めの言葉でも全然OKですよ」

浜中「厳しい言葉がないからこそ、焦ってやるというか僕の場合」

松本「へ~~~ほう!それはちょっとなかなか深いっね。やっぱこうビシバシ言われるほうがなんかな安心するの?」

浜中「しますね。なんか、やっぱり褒めるも厳しく言われるもその人の目に留まってたりとか、気にかけていただいたりとかその、あ、この子は成長するやろなと思ってもらえたりしてるからこそ言われることであると思うので。なにも言われなかったらあ、なんかあんまり見込みないと思われてんのかなとか思ったり、なんか言ってもらえないと目に留まってないんかなあと思ったりするんで。その分は焦りもありますし悔しさもあるんでやってやろうという気にはなりますけど」

松本「なるほどね~、まあね。他人になにかを言ったり感想言ったりってめちゃくちゃエネルギー要りますもんね。イコール情だったり愛だったりするわけですもんね~。なるほどね~いや、嬉しいな。じゃあ今あれやね、リスナーさんでなんかあの先生になんか言われたとか親になんか言われてグーッと思ってる子も居るからしれんけどすごくありがたいっちゅうことやね」

浜中「そうですね、ありがたいことですからね」

 

お便り『「もとの黙阿弥」演舞場公演見に行きました。マイクなしなのに声が通っていてびっくりしました。』

 

松本「今回マイクなし!?」

浜中「マイク一応あるんすけど、その演出家の栗山さんがその人の声のパワーというか、自の声をなるべく届けたいということで、もう極力マイクの音は出さないようにていうお話で…」

 

お便り続き『前髪を上げていてとても可愛かったんですが毎回自分で結んでるんですか?』

 

浜中「はい、自分で結んでますよ」

松本「あ、本当ですか~」

浜中「すぐピュピュピュ~って」

松本「へ~なに洗顔するときみたいな感じで」

浜中「そんな感じなんで、簡単ですよ」

松本「なるほど、じゃあその結びじゃあ日によって違うということでそちらもチェックもしてほしいですね」

浜中「そうですね」

松本「どこをチェックしとんねんと(笑)」

浜中「前の方やったり後ろの方やったりするんで」

 

お便り『「もとの黙阿弥」東京公演見に行きました。とても楽しくてお話難しいかなと思ってたんですが誰でも楽しめる内容でした。文一くんはコンサートではあんなに「踊りたくない踊りたくない」言ってたのに舞台上でめっちゃ踊っていて「あ~大変だなあ」と思いました(笑)これからも松竹座公演があるので頑張ってください』

 

浜中「お~…」

松本「さあさあさあこちらに関してはどういったお言葉があるんでしょうか?」

浜中「あのーま、ダンスっと言っても普段やってるようなダンスとはまた違うし、結構アドリブ入れてるんで僕の中で。だからすごく、楽しんでやってます」

松本「ん、そかそかやっぱり関西Jr.の中でダンスとなると揃えんとあかんからそないにアドリブとか入れとったらあかんってことなんですか?」

浜中「そうですね、なんかその今やってるダンスはすごいお芝居の流れのダンスなんでなんか、その、関西Jr.でやってるダンスとはまた違うからすごい楽しんでやってます」

松本「へ~そしらね、今のダンスは楽しいよと!言うことですね?」

浜中「今のダンスは楽しいです!」

松本「<(笑)それ言うていいの(笑)?今のダンスは楽しいって…」

浜中「今のダンスはたのし、ダンスというか僕ん中ではお芝居の、お芝居のその表現やと思ってやってるんで。ダンスと思ってないってのもありますね」

松本「それもええか、芝居やもんね」

浜中「そうねんですね」

 

お便り『浜中くんへ質問。とっておきのホクロはいつ見せていただきますか?』

 

松本「これなんすか一体」

浜中「いや~もうわからないですよね。なんか最近ちょっと僕のファンの人なんか僕のファンじゃないけどちょっと弄ったろかとなんか思ってる人か知らないんすけど、最近ちょっとファンの人の弄りがすごいんですよね、僕に対する」

松本「弄り?」

浜中「弄ってくるんすよ」

松本「ファンの方が弄ってくる?」

浜中「そうなんすよ。なんか言うてくれるやろみたいな」

松本「あ、それってあれですかね。私今日ねやる前にね、あのーインターネットでですねえカチャカチャ色々見たり調べてたんすけど、道端でね、声をかけると「浜中くんですか?」と言ったらものすごく宇宙規模なびっくりな返しが返ってくるっていうのをいうたらファンの方の中での弄りの一貫なのかな思て」

浜中「それはね本当に、声かけていただいたときにもう普通に「はい」って普通に握手するだけやったらおもしろくないなあと思って、もう、そこも楽しんでもらおうと思って僕がやり始めたらそれがもうバーッっと広まっていって。でなんか色々返しもなんか考えなあかんようになってきてだんだん」

松本「(笑)ハードル高なってる(笑)自分で自分の首絞めてるじゃないですがどんどん」

浜中「で、一回、たまには僕も普通に認めたいから「はい、そうです」って言ったら「はあ…(ガッカリ)」みたいな微妙な感じで。あ、普通に認めんねやみたいな感じで。いやおかしいやんと思って、普通声かけて、好きな人見つけて声かけるときってやっぱりこう本人だということを確かめたいプラスあってほしいという気持ちで声かけるでしょ?それで「はい!」って言って「ああ…」みたいなん、どっちなんと思って…。俺であってほしいのか俺じゃないほうが良いのかわからへんと思って、そっから俺もちょっともうええわと思って、分かったと。そのジャニーズWebの「ぶんぶんぶん」で「君たちもちょっと工夫した感じで声かけて」って言ってから、全く声かけられない」

松本「(笑)」

浜中「なんやそれと思って」

松本「向こうの方が勝手にハードル上げてきて今度こっちから上げ返したったっちゅうことですね」

浜中「そうなんすよ」

松本「ところでなに、舞台上でも弄ってきたの?ホクロのこと…」

浜中「あのね、そのホクロを結構お手紙とか頂いたとき弄ってくる人とか。ジャニーズWebの僕の「ぶんぶんぶん」が1周年記念であの質問受け付けたんですよ、質問回答するのに」

松本「素晴らしかったですねあれ…」

浜中「それでなんか僕もおもしろい質問じゃないと返さないよって言ってたらホクロのこと結構弄ってきてて、人のホクロなんや思ってんねんと思いながら。で、今の質問は僕が「少年たち」の千秋楽にMCで少し出さしていただいたときによく客席でその1番前とか1階の、2、3列目とかの」

松本「近いとこね」

浜中「近いところやのに双眼鏡で覗いてる人がよく居るんですよ。それでよく目合って、こう、ずっと見てるんすよ僕はその人を。その人が外すまで、僕は目をそらさないというゲームをやってるんすよ。で、その日も居たんすよ。3列目ぐらいに前から。なにを見たいんやと、俺のホクロが見たいんかと。そんな近くで見れるいうたらホクロぐらいじゃないすか。なにを言ってるんだてのがこの質問やと思います」

松本「なるほど、ほーほんでそのとっておきのホクロはまだ見えへんでみたいな感じやったんすかね」

浜中「ホクロにとっておきもクソもないすからね」

松本「私もちょっとねえ、なんの話してんねやろ私とちょっと思ったんすけど(笑)」

浜中「お気に入りのホクロなんかないすからね」

松本「そうかそうか、せやけどあのー「ぶんぶんぶん」の1周年記念の質問回答のやつ、あれは結構答えんの時間掛かります…?」

浜中「いや全然かかんないす」

松本「大喜利やんだってあれ完全に」

浜中「んーそうですねー」

松本「なんか蛭子能収さんの人生相談かあれぐらいの面白さ感じるよ、ほんとに。パワーとあのブッ飛んだ、ねえ。いやー回答すごいねえ」

浜中「いやー全然全然」

 

お便り『濵ちゃんが「もとの黙阿弥」に行きたくなるような言葉を濵ちゃんに向けてここで叫んでください。文一くん大好きです。』

 

松本「そしてね今ね、こちらのラジオ聴いてる方でまだ、私ちょっと「もとの黙阿弥」のチケット取ってないわ、どうしようかな見に行こうか迷ってるわなんて方ももしかしたらいらっしゃるかもしれない。だからいうたら濵ちゃんもそれでまたチケット取ってないよって方ぜーんぶひっくるめて見たくなるようなお言葉を」

浜中「あー…」

松本「じゃあ濵ちゃんだけ別にしよっか、ね。じゃまずファンの方にちょっとメッセージを」

浜中「ファンの方に、そうですね。あのー今日質問答えた中でね、質問してるのに見に来てない人が居たらそれは反則やと思うんすね僕。その人たちは絶対に見に来るべきやと僕は思います、3回くらいは」

松本「そうですよね、てか「とっておきのホクロはいつ見せていただきますか?」なんて1番来なきゃいけないですね!」

浜中「1番、もう5回くらい、弄られへん…」

松本「ねえ、ラジオネーム○○さんあなた5回ね~!」

浜中「ねえ!んでだからファンの方、それ以外の方はねなんていうのかなあ、ん~まあ僕を見るというよりもお芝居がもうおもしろいので、その空気感というか、浅草の空気感というかそういうのを味わえると思うんでそれを見に来てほしいなと思いますね…」

松本「ねえ~ちょっとねえ特にね、わろてないわ~なんて方とかやったらいいんちゃいます?」

浜中「そうですねなんか、今まで舞台見て全然笑えなかったなという人たちはまた違う感じの笑いがあるんでこの「もとの黙阿弥」は。だから1回見に来てもらえたら笑えると思うんすよねえ」

松本「そうですよねえ~豪華キャストたくさん揃っておりますもんね!」

浜中「はい」

松本「片岡愛之助さんでしょ早乙女太一さんそして貫地谷しほりさんに真飛聖さんねえ、ほんと豪華なキャストでお送りしているということで。さあそして濵ちゃんが「もとの黙阿弥」見たくなるような言葉を濵ちゃんに向けてここで、マイクに向かってお願いします」

浜中「えーと…濵田くん、僕はえと大和三銃士、東京までわざわざ見に行きました。それなのに濵田くんは東京に「もとの黙阿弥」見に来ないという…早乙女太一くんも出てるのに、浜中文一くんも出てるのに。見に来ない、それはなんなんだと。君は一体なにを考えているんだ。そんなことしてたらお仕事なくなるよ?だからもう大阪は10回くらいは来てください。お願いします、はい

松本「よろしいですか?」

浜中「はいよろしいです」

松本「ありがとうございます。さあそしてもういちど言っときましょうこの、「もとの黙阿弥」、井上ひさしさんがお作りになった戯曲この「もとの黙阿弥」こちらの方はですね関西は大阪松竹座にて9月の1日から9月の25日まで行われております。で、チケットはまだ若干ね、今からでもね取ることが出来るということで後ほどチケット情報のほう私の方からお伝えしたいと思います。そちらの方もお楽しみに待っててくださいね。ということで今日のゲスト、浜中文一さんでした。ありがとうございました!」

浜中「ありがとうございました!」

 

 

 

 

 

後編でした。書き起こし終わり!

 

ほんと、私は新橋演舞場公演を原作を読まず、なにも調べずただただ文一くん目的で観劇したのですが本当におもしろい舞台だったので見に行かれてない方はお時間が合えば行っていただきたいです。

濵ちゃん、あと9回ですね♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:8日には待望の濵ちゃんが観劇されました、文一くんおめでとう。