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ほろよいで泥酔

ウーロン茶、ロックで!

20150906 JAM×JAM 「浜中文一スペシャル」書き起こし 前編

ジャニーズアーティストとことん追っかけラジオ「JAM×JAM」さん、昨日の夜は「浜中文一スペシャル」でした。

もぎ関の時間以外は文一くん出っぱなしです。素敵。

聴けば「これは書き起こさなばならない…!」と謎の使命感を持ってしますような内容だったので初めてのラジオ書き起こしです。

 

 

 

 

 

 

9月6日 ラジオ関西「JAM×JAM」

浜中文一スペシャ

 

松本「それでは早速ご登場いただきましょう、本日のゲストはこの方です。自己紹介お願いします」

浜中「どうも、浜中文一でーす」

松本、浜中「よろしくお願いしまーす」

松本「文ちゃんはもう、この番組には何回も出てくださってて」

浜中「はい」

松本「それでも今日がいつもとちょっと違うんですよね?」

浜中「そうなんですよ、なんと」

松本「はい」

浜中「違うんですよ!」

松本「はい(笑)違うんですよ(笑)さあ、ここが一体どこかと言いますと」

浜中「ここは大阪のなんばにあります松竹座、さんの貴賓室です」

松本「貴賓室!まあこの気品溢れるふたりがねえ、集まりましたねえ!」

浜中「関西を一、二と争う気品…」

松本「すごいですね、気品という言葉がゲシュタルト崩壊ですね」

浜中「(笑)」

松本「どういう意味やったかなってなるくらいの…、さあということでございまして何故いまこちらでインタビューをしてるかと言いますとこの度!9月の1日から、もうやってますね?」

浜中「はい」

松本「9月の1日火曜日から9月の25日金曜日まで大阪松竹座にて行われます「もとの黙阿弥」という舞台に文ちゃんがご出演するということで」

浜中「はい」

松本「色々とお話を聞こうと思いまして」

浜中「はい」

松本「早速ね、たくさん来てるんですよ」

浜中「ありがとうございます」

松本「こちら、行きましょう」

 

お便り『「もとの黙阿弥」松竹座に観劇に行くのでとても楽しみにしています。そこで浜中くんに質問です。今回の舞台で一番好きな場所、見所はどこですか?』

 

松本「というのを頂いてるんですけど、それを聞く前にまず今回がどんな舞台なのか教えていただけます?」

浜中「今回の舞台はですね、浅草のお話で、浅草にあるその、芝居小屋に!を中心とした色んな人が出てきて(笑)色んな事件が起こる、みたいな感じだと思います」

松本「なぁるほど」

浜中「これはねー…」

松本「これはざっくりですねえ!」

浜中「いやね、このね、説明ね、そのー早乙女太一くんとねいっつも練習してるんですよ」

松本「お」

浜中「そのー太一くんとかのお客さんとか、」

松本「はい」

浜中「僕のお客さんとかが見に来てくれたときに説明まずしてと、」

松本「うんうん」

浜中「僕全然できなくて、太一くんできなくて、それでいっぱい修行したんですけど、これ無理やなって話になってて…」

松本「いやちょっと待って(笑)あのーすいません先ほどですね、松竹座の方が、めちゃくちゃ分かりやすくコンパクトに教えてくださったんですけど…」

浜中「!」

松本「波乃さんがやってらっしゃる芝居小屋がありまして、そこが事情があって営業が出来なくなってるんですね、」

浜中「なるほど」

松本「ここまで合ってます?」

浜中「合ってます」

松本「(笑)そしてですね、えーそこにですね愛之助さん、そして早乙女太一さんいらっしゃって、でーえーとそこに貫地谷しほりさんとお付きのね、真飛さんがいらっしゃって、で片岡愛之助さんと貫地谷さんがこの、お見合いといいますか」

浜中「はい」

松本「そういう形に持っていかれそうになるんですが二人共が、代役立てようやないかということで代わりに早乙女太一さんと真飛さんがお会いになると…」

浜中「はい」

松本「そこで文ちゃんの役回りはなにかと言いますと、こちらの、波乃さんがやってらっしゃる芝居小屋、こちらの方に踊りを習いに来ている青年」

浜中「はい、そうです」

松本「大丈夫ですか」

浜中「大丈夫です」

松本「ここまでやるとおもしろくなく聞こえると困るからさらにちょっと補足いただけると…」

浜中「補足すると…まあドタバタしちゃうんですよねー」

松本「まあ入れ替わったりしちゃうとね」

浜中「そうなんですよ、難しいですね、この説明」

松本「難しいね、やっぱ見てもらわんとですね」

浜中「そうなんすよ!な、これなん、どう言ったら伝わりやすいんかなってのが。分からないんですよね。なんかその、その僕がやってる役は実は、愛之助さん貫地谷しほりさんの、入れ替わりを、こう、お互いが、入れ替わってるやろと見つけるための、そのー、なんて言うてええかなあ…!」

松本「ええ、文ちゃんスパイ的なのやってんの?」

浜中「いやスパイじゃないんですけど、僕ともう一人の常吉さんという役の人が、やろうとしているその、オペレッタというものが、実は愛之助さんとか貫地谷さんの本当の姿を見つけ出す役割にもなってるんすよ」

松本「なるほど…結構じゃあ割とその舞台のなかで複雑な構成になってるといいますか劇中劇みたいなのがあったりして」

浜中「はい、そうなんですげきじゅうげき*1が…」

松本「なるほどね、そしてそしてえーその中でもこの浜中くんに質問、舞台で一番好きな場所・見所を教えてくださいということでちょっと…」

浜中「なるほどねえ、僕こういう質問が一番嫌いなんですよ!」

松本「おっほっほ(笑)あのねえ、これねえ、わかります。わかりますよ、わかるんですけどねインタビュアーとして絶対に入れさせられるマストな質問なんですわ」

浜中「(笑)これなーんかね、昔からそうなんすよね」

松本「うん分かってるよ私かて、ね。『新曲の聴きどころはどこですか?』なんてものね一言で言えないこと分かってるよ。だけど一応聞かんといかんのよね」

浜中「これはですね、見所はですね、実は、もう分かってるお客さん方は、見てて。もう分かってるんですけど、こっち側は逆に、演じてる側は分かってないというか」

松本「ほうほうほう」

浜中「そういう風に話が進んで行くんで、それがおもしろいんじゃないんですかね」

松本「なるほどねえ、そして結構舞台上でも皆さんお客さんは知ってるけども演者さんは知らないという体で進んで行きますから、細かい驚いた表情とかを、」

浜中「そうですね」

松本「そういったリアクションはたくさんある?」

浜中「そういうリアクションを大事にしないといけないし」

松本「ね、そうですよね。なんと今回三幕構成なんですって」

浜中「はい、そうなんですよ」

松本「これはどういった形で別れているんでしょうか」

浜中「やっぱ一番最初はやはり説明であったり、その、出てくる登場人物の方のその、ご紹介じゃないですけど、キャラクター紹介みたいな感じで。そして二幕からちょっとずつ話が進んで行って、三幕にはもう、その結末へと向かってラストスパートといいますか。で二幕でやっぱり話のテンポというかすごいポンポンポンポンと行くので、その三部構成なんですけど、しんどくはないと思います」

松本「おお」

浜中「見てても」

松本「なんかこうあらすじを読むだけでもめっちゃ笑えるちゃうかな?という期待が私はあるんですけど…」

浜中「そうですね、これはね今の方の、今の芸人さんとかにはあんまりない昔の、昔ならではのお笑いといいますか、そういう感じじゃないかなと思います、僕は」

松本「スッキリとした王道の笑いが」

浜中「そうですね」

松本「喜劇が見ることが出来る」

浜中「うんうん」

松本「で今回なんと井上ひさしさん」

浜中「そうなんですよ」

松本「ねえ~ちょっと文ちゃん今まで井上ひさしさんとか読んだこと…」

浜中「なかったです。なかったんでこのお話、台本を読ましてもらったときにあーなんかすごい色々難しい言葉、とかがあったんですけどわかりやすいなあと思って、お話が」

松本「じゃあ結構あれですか、おもしろいと思うものって、その明治のね、そのーなんですか20年代だっけ」

浜中「はい」

松本「からとそないに本質的には変わってないと」

浜中「そうなんですよね、本質的には全然変わってないと思います」

松本「へ~ほな自分で読んで、自分の台詞読んで「うわこれめっちゃおもろいやん」とか」

浜中「なんか、色んなイメージが出来たというか。あ、こういう風にやったら面白そうやなこうやったら面白そうやなみたいな。すごいドンドンイメージが出てくるような台本の書き方をされてるんで」

松本「へ~そしてそれをね実際、演じていく役にね完成さして行くまでに、リハーサルとかでねぶつかりあったと思うんですけどそんな中でちょっと、どういった形で完成さしていったんですか?ご本人なりに」

浜中「いや、僕はまだ、本番やりながら、完成さしていってる感じですね」

松本「結構あれですかやっぱし、舞台はこうなんですかね、やりながらどんどん成長していくものやっておっしゃったりするやないですか皆さん」

浜中「はい」

松本「そういった所もあって、今日の愛之助さんの出方とか今日の早乙女太一さんの出方とかそれによって出方を柔軟に合わせていくことが結構大事やったりするとか」

浜中「そうなんですよね、それがあるから色んな言い回しやったり気持ちとかやったりになるんで、すごい毎回新鮮な気持ちでやってますね」

松本「へ~これ浅草が舞台じゃないですか。いうたら全部江戸っ子弁しゃべりということですか?」

浜中「江戸っ子弁しゃべりというか、江戸っ子弁しゃべりがよくわからなくて、なんか、普通の標準語みたいな感じなんすけど、てぇへんだみたいなことも台詞にないので」

松本「へ~」

浜中「でも浅草、江戸っぽい喋り方をしてと言われまして、それがまだ全然つかめてないです」

松本「ま~そうかせやけどね、これからまだどんどんと」

浜中「そうっすね」

松本「やっていくのかなと思うんですけどね」

 

お便り『この度大阪松竹座で関西ジャニーズJr.にとっては馴染み深いこの舞台で、俳優として舞台に立つこと、普段との気持ちの違いありますか』

 

浜中「そうですね、松竹座でお芝居させてもらうのは一昨年ぶり、ですね」

松本「やはり気持ちは違いますか?」

浜中「そうですね松竹座でお芝居は一昨年まで当たり前やったんすけど、2年空いたんで、また違う景色が見れるんかなって、そうですね。演舞場とまたやっぱ雰囲気違いますし劇場も、どんな感じになるのかなあという楽しみもありますね」

 

お便り『文一さんに質問です。舞台「もとの黙阿弥」で始めの方であることについて説明する台詞がありますよね。とても聞き取りやすく感動しました。天狗煙草など実在した物や人物がたくさん出てきますがなにか時代背景を調べたりしましたか?役作りに参考にしたことでも良いですし、他にも練習したことや力を入れている見所があれば教えてほしいです』

 

松本「また見所がきました、見所だけはちょっとやめときましょう!」

浜中「はい!(即答)」

松本「あっはっはっは~さてさて、こちらのねえ実在した物や人物がとおっしゃってますけれども結構勉強された?」

浜中「あの~最初の方は実在するとは知らなくて、普通にこういうシチュエーションじゃないですけど、感じなんやと思ってて、共演者の方にお話を聞いたら「実在するよ」と言われて「え!?」と思ってそれはまずいと思って、急いで調べました」

松本「へ~~~そういう時って、ご自身で色々なんですか、本とかで調べるの?」

浜中「いやもうそんときは、いまの~現代の力を借りて、インターネットの力を借りて調べました」

松本「分からないことがないもんねあれ」

浜中「そうなんですよね」

松本「カチカチとすると」

浜中「それで調べて、うわほんまに天狗煙草とか、天狗煙草のなんかその岩谷松平さんという人が実在したりとか、これ、本物の話やんと思って、すごい知ってて良かったと思って」

松本「やっぱちょっとねえ気持ちの入り方とかがちゃいますもんね」

浜中「違いますね」

 

お便り『「もとの黙阿弥」東京公演お疲れ様でした。途中、煙草の被り物をしてますけど重くないですか?重かったらやってられないと思いますけど、被り物縦に長いからよく動くとき、首もげそうになりませんか。大丈夫ですか、心配してます』

 

松本「これがいわゆる天狗煙草ということですか?」

浜中「そうですね、あれはね、被ってるのは煙草じゃないんですよ」

松本「あ、煙草じゃないんだ」

浜中「煙草じゃない何かなんですよ。いまだに僕も分かってないんですけど」

松本「おっほっほっほ(笑)へ~」

浜中「そうなんすよ、あれはね、めっちゃ重いんすよ…(しみじみ)」

松本「あっ重いんや…」

浜中「300キロぐらいある…」

松本「(笑)それはねえ、もうすみません、初日でねえ中止なるくらい首もげてると思うわ(笑)うわーでもやっぱり縦に長いんやったらねバランス取るのも大変ちゃいますの?」

浜中「あれはね、バランスは全然取れるんですけど、被ってるんでもう頭ー、頭がサウナ状態なんですよ、踊ってるし」

松本「あームシムシと」

浜中「そうなんすよ、被りもん取った瞬間汗がバーッと出てくるという…」

松本「へ~大変やね、それでもね、そんなところであっつ~い言うてる場合でもないからね」

浜中「そうなんですよね」

松本「ポーカーフェイスでないといけないもんね」

 

お便り『豪華俳優さんたちによるとても面白く奥深いお芝居で観劇のきっかけを与えてくれた文一くんに感謝です。劇中文ちゃん持ち前の伸びのある歌声としなやかなダンスは共演の早乙女太一とも負けず劣らず。同世代でお互い切磋琢磨してるのかなと思ってみてました。ジャニーズWebにはふたりで海に行ったお話なんかもありましたね。どうな風に仲良くなったのか気になります。是非仲良くなったきっかけや仲良しエピソードなどを聞かせてください』

 

浜中「う~んこれはねえ、本当にねえこう通じ合うというか、本当に心から仲良くなる人ってなんで仲良くなったか分からないと思うんすよね。自然と、日に日に仲良くなっていったというか…もう久しぶりにこんなに気い合う友達見つけたと思って。それはもう太一くんも言うてたんですけど」

松本「ほんとう~じゃあもしかして早乙女太一さんからしたらあの、濵ちゃんにつづく仲良しさんかもしれんね!」

浜中「いや濵ちゃん超えた」

松本「超えた(笑)超えちゃった(笑)!あら三銃士め超えちゃった」

浜中「超えちゃいましたね」

松本「あ~そっか~海に行かれたの?」

浜中「海に行きました」

松本「これは他にもどなたかいらっしゃったんですか?」

浜中「たくさんいましたね、はい。僕は全く知らない人だったんですけど、太一くんのお知り合いの方々が居て、それで海行って。太一くんと僕ってすごい似てるんですよ。あの人見知りやったりとか、無理と思った人にはすぐ壁作ったりとか(笑)隅っこにいたりとかそういうのが一緒で太一くんもまあ、あの知り合いがそんないないから一緒に来てほしいと言うことで僕行ったんですけど。もし、実際に行って、海に行ってみたらもうのすごいオラオラオラ系の人がいっぱい居たんすよ。この人らやったら無理やなあって言ってたらこの人たちがグループやって、僕たちの目的地、これやばい…、俺これひとりやったらたぶんすぐ帰ってたよ、でも俺居って良かったなあという話をしながらふたり隅っこでずっとジュース飲んでました」

松本「(笑)せっかく海まで行ったのに?」

浜中「海まで行ってちょっと入ってもう後半2.3時間くらいずっと喋ってました」

松本「(笑)そういうときもやっぱりお芝居の話するんすか?」

浜中「いや芝居の話はもうしないですね、もうリフレッシュという形で行ったんで」

松本「それこそじゃあね、もうなんか夜仕事終わって飲みに行きましょうってなった時には熱く演劇論を交わしたりもあるんです?」

浜中「うーーーん…いや、やっぱもう仕事のときは仕事、遊びは遊びと切り替えて、ますね」

松本「割とそしたら文ちゃんはスパッと切り替えられるタイプ」

浜中「僕もスパッと切り替えられますし、太一くんもスパッと切り替えられます」

松本「そうですか、その方がなんか自分の中でなんか一点集中でゴーッと」

浜中「まあでもそうですね、それは太一くんに習ったような感じ、ですかね」

松本「そうなんですね」

 

お便り『舞台期間中必ず食べるものなどありますか?』

 

浜中「ないんですよね」

松本「いやーちょっとごめんあのさーちょっとさー嘘でもいいから作ってくれやここほんまー」

浜中「俺ね、太一くんにも言われるんすよね。太一くんに質問されて「ないなあ」言うたら「そのないなあは聞き飽きた」と。なんでも良いから言ってくれと、話進まへんやないかと、言われるんすよねえ」

松本「その通りだ」

浜中「だからちゃんと答えようと思うんすけど」

松本「ありがとうございます」

浜中「…まあしいて言うなら焼肉ですかね」

松本「あっ、へ~でもだいぶんとあれですよね、優先順位下そうでしたね、今のね。しいて言うなら!って」

浜中「その験担ぎやったりこれは絶対食べるのはないよね。なんか僕これや!と決めるのはあんまり得意じゃないというか」

松本「へ~この曲聴いて朝はコーヒー飲むとかそういうの…」

浜中「そういうのもないんですよね。なんか決めたくないんですよね」

松本「なるほどなるほど。狂ったら1日中ガタガタッとなりそうってこともあるし?」

浜中「そうなんですよね」

松本「そうかそうか」

 

お便り『「もとの黙阿弥」チームで参加していたVS嵐、リアルタイム&録画で拝見させていただきました。嵐との絡み何回見ても最高、VS嵐の裏話教えてください。』

 

浜中「ん~裏話、裏話ねえ。あの~僕と、なんやったかなあ…。僕と太一くんに任せるわって感じやったんすよ。若いからっていうので。それで一生懸命やったんすけど結果、僕と太一くんが足を引っ張ったという」

松本「それはでも終わった後に共演者の方から優しいフォローとかありました?」

浜中「優しいフォローというかなんかね、男性陣が不甲斐ないなという話になって、なんか俺と太一くんが落ち込むという」

松本「なるほど>(笑)次出たら頑張ろうみたいな」

浜中「ちょっと、今回はほんまあかんかったなと」

松本「まじ凹みな流れになったんですか?もしかして」

浜中「まじ凹みです(即答)」

松本「あら、あらそうなんですか。でも番組は盛り上がったんじゃないですか?」

浜中「番組は盛り上がったんですよ、もう大逆転されたんで」

松本「(笑)そっちでね(笑)」

浜中「それは良かったなと思うんすけど。俺と太一くんすごい凹んでましたね…」

松本「そう、せやけど文ちゃん大活躍やったみたいで私リアルタイムでは見られなかったんですけど、そんときにTwitterのホットワード見たらなんか1位とかなってたでしょ?」

浜中「あ、なんかみたいすね。それ、貫地谷さんにも言われて」

松本「ホットワードや思て」

浜中「まあでも結果、ヤバイですからね。活躍してないですからちょっと複雑な気持ちになりました」

松本「まあでもね、話題になったらオールオッケー!ということで…」

 

 

めっちゃ長いわ「浜中文一スペシャル」。

後半に続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:劇中劇が言えてない